次代の安定基盤を築くグローバル投資。

創業以来、化石燃料を中心に地域のエネルギーを支えてきた当社にとって、2011年の東日本大震災は大きな転機となりました。
エネルギーの在り方、そして地域に依存する事業構造のリスクを直視し、
「地域にこだわらず、次代の社会が必要とするインフラを創る」という決意のもと、太陽光発電事業をスタートしました。
現在では福島県内全域に発電所を展開し、持続可能な社会の実現に貢献しています。

不動産事業のイメージ写真

なぜ、米国テキサス州なのか?

私たちが投資先として選んだのは、米国テキサス州アーリントン。
全米有数の人口増加率と経済成長を誇るテキサス州の中でも、ダラスとフォートワースの中間に位置するアーリントンは、極めて高い賃貸需要と不動産価値の安定性が見込めるエリアです。
感情論ではなく、緻密なデータと現実に基づく判断が、私たちの投資戦略の根幹にあります。